手相占い:結婚線

12 月 17, 2008

今回は皆さん気になる結婚線の紹介をしたいと思います!
この結婚線というのは、比較的確認しやすく、皆さんも自分で確認されたことがあるのではないでしょうか?
この結婚線は小指の下に刻まれている線ですね。

小指の下から感情線までを10と考えて、真ん中の5で35歳と考えるらしいです。
結婚線が感情線に近づくということは若い歳での結婚を意味しているそうです。
そして逆に小指の方に近づくということは、年老いてからの結婚を意味するそうです。

この年齢は男性の場合であって、女性の場合なら、真ん中の35歳の部分を28歳に変更して鑑定するようです。
また、結婚線の形にもそれぞれいろんな特性があって、まっすぐに伸びた結婚線を持っている人というのは
比較的正常(?)な結婚生活を過ごすことができるそうです。

そして、結婚線の先が感情線にひっついてしまうと、危険信号だとか・・・。これは夫婦間の危険を表わしているそうです。
このままほっておくと離婚の恐れも発生してくるみたいですね。
また、結婚線の先が二つに分かれている人というのは、浮気の心配があると言えます。
この人は、結婚相手との肉体関係が少なくなってきますので、そのせいなのか浮気しやすくなってしまう傾向にあるようです。

また結婚線の元が二つあって、伸びた先で1つになっているという人は結婚するまでに苦労するそうです。
親や親戚、兄弟などの反対や、金銭的トラブルなど結婚するまでに非常に苦労してしまうという傾向らしいです。
結婚線の傾向は、先の方が上の方に向いていればいい結婚ができるということになるようですよ!
・・・逆に下に向いている人は悪い結婚になってしまうようです・・・。

手相占いを受けるときはできれば恋人や、結婚相手の手相の写真などを一緒に持っていくといいかもしれませんよ。
そうすることで、より正確な将来を予想することができると思います.

また、玉の輿なんてことがわかればいいですが、もしそうじゃなかったら
ぜひ地道に稼ぐという方法しかないのでしょうかね・・・そんな人はFXでもやってみましょう!私も最近始めました。

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